はりまのツボ 2005年夏〜秋

海を眺めながら“美人”が目覚める湯宿

「晴れた日には海がきらきら光るので『きらら』と名づけたんですよ。」と、常務の吉井さんが言うとおり、赤穂御崎の波打ち際に建つ温泉旅館。朝夕で男女入替制になる大浴場と露天風呂も当然、瀬戸内海を一望。朝日、夕日が見える時間帯は特に息を飲む美しさで、この時間帯は朝日、夕日が見える側が女性用になります。泉質も、「塩分を多く含むせいか、お肌がすべすべになる」と評判の、女性にやさしい温泉なのです。

 
はりまのツボ2005年 夏〜秋
はりまのツボ2005年夏〜秋
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